全然空腹感がなくならない。「やっぱりダメか」と思って低脂肪乳をコップ2杯分飲んだら、お腹がふくれてきた。豆乳クッキーダイエットの紹介ページにある、おからが水分を含んで膨れてくる写真そのままの状況が、胃の中で起こっている感覚がしています。食べたのが19時半で、それから3.5時間経過した23時。空腹感はなくそのまま就寝できました。豆乳クッキーダイエットは、カロリー制限によるダイエット方法。なので、最もカロリー摂取の高くなる夜ご飯を豆乳クッキーにすると効果が大きいといわれている。しかし、私は夜ごはんを豆乳クッキーにしたことで、朝と昼の食事は何を食べても良いという考えが先行し、朝と昼のカロリーをほとんど気にしなかったことが、今回の減量結果に影響したと思う。個人差はあると思うが、朝と昼のカロリーもきちんと計算が必要。豆乳クッキーダイエット中もお菓子が食べたくなると思います。間食は絶対という訳では有りません。食事は小分けにするほうがダイエットには良いです。一回の食事で一気に食べるのでなく、一日に5回の食事にするなどの工夫ができます。もちろん一回一回の食事の量は減らします。今まで3回で食べていた量を5回に分けるんです。それだけのことでダイエットになります。豆乳クッキーダイエットは膨張作用があるので少ない量で満足できます。
豆乳クッキーダイエットは天然大豆を素材としている点では「豆乳とおからで作ったクッキー」と同一ですが、ダイエットされる方のための異なる独自の製法による「ダイエット専用クッキー」です。大きな特徴は、一食分で満腹感が得られる量のおからをふくんでおり、ダイエット専用食として耐えられるだけの「栄養のバランス」が調整され、カロリーも、146kcal(33g中)と、ギリギリまでカットしています。
豆乳クッキーダイエットの固さ